こんにちは、たべほんです!
今回は
【閲覧注意】グロすぎる小説3選
をご紹介します。
紹介された本
『ホワイトバグ 生存不能』安生正(宝島社)
『独白するユニバーサル横メルカトル』平山夢明(光文社)
『少女を殺す100の方法』白井智之(光文社)
- 価格: 792 円
- 楽天で詳細を見る
こんにちは、たべほんです!
今回は
【購入本】ブックオフで神本発見!爆買いしてきました!【ブックオフ】
という動画をご紹介します。
購入された本一覧(紹介書籍)
感想
新刊だけじゃない、“出会いの価値”を再認識させてくれるラインナップ。
『孤島の鬼』のような名作レトロミステリから、ネットフリックスで話題になった『地面師』まで、読書好きの本能が反応するセレクトでした。
特に『理由』や『天空の蜂』など、分厚さで一度は尻込みしてしまいがちな名作も、この機会に“読み直そう”と思わせてくれるのが、古本購入の醍醐味かもしれません。
ブックオフだからこそ生まれる偶然の出会い、その瞬間の高揚感が伝わってくる、まさに“神回”です!
こんにちは、たべほんです!
今回は
「閉鎖空間で起こるミステリ3選【絶望】」
をご紹介します。
紹介された作品
こんにちは、たべほんです!
今回は
「読書初心者がまず読むべき本【3選】」
をご紹介します。
紹介された作品
こんにちは、たべほんです!
今回は
「最近読んだおすすめの本6冊【2025年5月】」
をご紹介します。
紹介された作品
感想
あかりんは、たい焼きが好き❤️ 覚えました
こんにちは、たべほんです!
今回は
ミステリマニアが選ぶミステリ入門3選
をご紹介します。
紹介された作品
感想
“ミステリ読んでみたいけど、どれから手をつけていいか分からない…”
そんな人に向けて、ミステリマニアのたくみさんが選んだのは、どれも「読みやすくて面白い」「でもちゃんと驚ける」作品ばかり。
『リピート』はタイムループものながら、後半に向けての伏線回収が気持ちいい一冊。
『カラスの親指』は人情とトリックのバランスがよく、読後の“じわっとあたたかい感覚”がクセになります。
『銃とチョコレート』は児童書として書かれたそうですが、まさかの展開が大人読者にも刺さる傑作ミステリ。